【まだ結婚できない男】ダイニングテーブルの商品名を調べてみた

桑野さんのマンションって本当に素敵ですよね。流石!建築家とあって住むところにはかなりのこだわりがあるのでしょう。

インテリアも統一感があってオシャレな空間が広がってます。きっと、一人でいろろショールームやらインテリア雑貨屋さんなんかを、歩きまわって、どれにするか一人で決めたのでしょうね。

自分の気に入った物に、ハッ!と出会った時の桑野さんの顔が目に浮かびます。「こ、これだ!」と叫ぶんでしょうか?うふふ。
ダイニングテーブルの大きさにも、桑野さんのかなりのこだわりがあるのでしょう。

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ダイニングテーブルが大きい

一人暮らしには、かなり大きいはずなのですが、桑野さんが使うと、あらら!なんら不思議はありません。
わたしだけですかね?桑野さんにピッタリや〜ん!と思っているのは。

 

桑野さんも人並み外れて、かなり大きいのです。わたしが調べたところなんと!189cmもあるではないですか❗️
それは、かなり大きい!
ディーン・フジオカでさえ、180cmなんですよ!なぜディーン・フジオカを比較に持ち出したのかは、わたしにはわかりません。なんでだろう〜?

あと、これこそホント余談なのですが、前作で出演していた女医の夏美さん。桑野さんといい関係になっていたという、あの方も意外にも大きいのです。ふっくらとしたお顔のせいか、わたしは小柄の印象だったのですが、実際には、165cmだそうです。チョット意外ではありませんか?

話がそれてダイニングテーブルが身長になってますね。
すいません。

 

‥で、ダイニングテーブルが大きいという事ですが、桑野さんのサイズに合わせて桑野さん仕様になっているという事でしょうね。

桑野さんは、きっとあのダイニングテーブルを見つけた時「うほほ!」だったでしょうね。目を閉じると浮かびますよ。わたしには、わかりますって!(笑)

桑野さんのこだわりは、他にも見られます。全部ひとり用で、ペアのものがありません。気持ちがいいです。ホント!イサギヨクッテ。

 

一人暮らしでも、もしもの時や、万が一の事を考えたり、ちょっと見栄をハッタリなんかして、イスは2脚揃えそうなものですが、桑野さんは、1脚です!オレの分だけ〜。何か悪いか?

いいです!とっても素敵です。なんの問題もありません。はい。

ペアのグラスなんかあるわけがありません。なんの必要があるのですか?と言わんばかりにオールワンなのです。素晴らしい!ここまで徹底してるお方もあまりいないと思います。ホント珍しいお方なのです。

素敵です!もう尊敬に値します。

桑野さんの部屋がオシャレ!

ホントそうなんです。ダイニングテーブルをはじめ、すべてにこだわりがあるんです。なんせ、建築家ですから。かなりのこだわり持ってますから。

桑野さんが使ってもヒケをとらない、存在感のあるダイニングテーブルはアンティークもののようでメーカーはわかりませんでした。

 

なんですかね〜、あの腐れ縁の棟梁が作ってくれたとか、なんかいわく付きだったら面白いのですが。
あの棟梁が!こんなオシャレなダイニングテーブルを作っていたなんて!って。

もう、みんなが吉本新喜劇なみにぶっ倒れますよね(大笑笑)わたし、妄想がひどすぎます。すみません。

 

話を戻して、
桑野さんが、いつもサイドテーブルに牛乳を入れたグラスを置き、目を閉じて、タクトを振る時に座るチェア。あれは、オカムラパーソナルリクライニングチェアの「ルシエロ」だそうです。

 

座りごこち良さそうですよね。桑野さんがドカッと座っても小さく見えませんし、貫禄のあるチェアだと思います。流石!桑野さんですね。こだわっていますよね。

あと、気になるインテリアですが、小さいお子さまのいるご家庭には絶対に無理な、タワーになった背の高い照明があります。

わたしにも子どもがおりますが、危険なんです!ホント!ヒヤヒヤものなんですから!
このような、オシャレな照明はやはり独身の方のものですよ〜。いいですよね!

なんたって、桑野さんは独身なのですから、危険な事はな〜んにもありませんよ。ご安心くだされ!

 

このオシャレな照明は、きっとテレビを見ている皆さまも気になるシロモノだと思います。
あれは、フランクロイドの「タリアセン」のライトだそうです。
どこに売ってるのを桑野さんは見つけたのでしょう?

これも、見つけた時には「うほほ!」と叫んだのでしょうか(笑)
桑野さんの「うほほ」好きです。わかりやすくて、とってもかわいいです。
こんなにオシャレでこだわりがあるお部屋。自慢ですよね。

みんなに見せたいですよね。普通ならね。友人を呼んでパーティでも出来るお部屋なのに、いつも一人。今日も一人…。あらら‥。

でも、そんなの関係ない!桑野さんは一人の時間を十分、イヤ、十二分にも楽しんでます。素晴らしいです。13年前からずっと、おひとりサマを楽しんでいらっしゃる。そんなお方なのです。桑野さんって。

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